看板で人集め!?|看板のセブンエイト

最近お客様が減ってきたと思ったら

仮にあなたのお店が十分に人通りのある通りに面しているのに、お客様が入らないとします。仮に、です。

そんな時は、もしかしたら看板を考え直すことによって集客ができるかもしれません。

お店に入らない理由
Aの場合

店舗の存在自体、または営業内容が伝わってないのかもしれません。
サインの見直しをしてみませんか?お力になれるかもしれません。

Aの場合

初めてのお店に入るには多少なりとも勇気がいるものです。
より詳細なお店の情報を伝えてみませんか?お力になれるかもしれません。

Aの場合

原因は残念ながらサインではないかと思います。
申し訳ございません。 お力になれないかもしれません。

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経験豊富なノウハウ

品川区武蔵小山の株式会社東京アイズ様にて、建物の改修に伴う看板の製作をさせていただきました。

弊社では、外見のデザインが良いだけの看板を良しとしません。機能的効果やコストバランスも十分に考慮した上で、適切なサイン計画をご提案いたします。

本物件では、『機能』と『デザイン』の二つの観点から看板の改修をいたしました。

サインプランPDF(79K)

機能的改装例

メインの通りから店舗を見た際に、袖看板がファサード部分を隠しておりました。

袖看板を入口を挟んで逆側に移設することで、袖看板の発見と同時にファサード部分もより明確にご確認頂けるようになりました。

デザイン改装例

1.サービス内容を分かりやすく伝える
2.お店の特徴である地域密着型をアピール

以上二点をコンセプトにデザインを改装いたしました。

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看板を見直しませんか?

(特に飲食店において)一見のお客様の40%は、看板により入店を決められるとのデータがあります。 看板を変えるだけで、確実にお客様の反応は変わります。

看板はその種類により、果たす役割が違います。上手に役割分担をさせることで、看板の効果はより高くなります。(詳しくは→看板を作ろう!)へ。

40%は看板で店を決める

お店にお客様を呼ぶためには、まずはお店を認知していただくこと。そのためにはプロによる適切な設置が必要です。

その上で、場所を知らせるだけにとどまらない、お客様の心を動かす看板こそが集客の近道といえます。

現在、集客が思ったより伸びないとお悩みの方は、まずは看板を考え直してみることを、強く、強くお勧めします。

“看板はもっとがんばれる”私たちがお力になります!

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